アジア杯の激闘を終えたサッカー日本代表が31日夕方、成田空港着の航空機で帰国。到着ロビーではファン約400人が出迎えた。ゲートを出たザッケローニ監督は、「ありがとう、ザック!」の大歓声に思わず笑顔。JALの美人社員から花束を受け取るとさらにほおを緩ませた。出場機会のなかったDF森脇、GK権田が優勝カップを掲げて登場し、駆け付けたサポーターと喜びを分かち合う“粋”な演出も行われた。
>400人って意外と少ないですよね・・・
まぁ平日だから仕方ないのかな。でも、日本代表監督就任以来 8戦負けなしって最長記録らしいですね。
このまま2014年ブラジルワールドカップまで監督をして欲しいですね。
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2011年01月31日
2011年01月20日
KARA ついに解散か・・・
5人いるメンバーのうち 3名が、法定代理人を通じて、契約解除を申し立てているとの報道が・・・
東方神気の二の前にならなければいいのですが・・・
東方神気の二の前にならなければいいのですが・・・
2011年01月05日
伝説の番組ついに終了 「めざまし」に負けた?ズームイン、33年の歴史に幕・・・
これで羽鳥アナの退社への道がいよいよ具体的に・・・
日本テレビ系の朝の看板番組「ズームイン!! SUPER」(月〜金曜午前5時20分)が、今年3月で終了することが、分かった。番組の前身「ズームイン!! 朝!」から数えると33年目を迎える長寿番組も地デジ時代へのサバイバルを賭けた視聴率戦争には勝てなかった。
関係者によると、番組スタッフへの発表は4日午前、番組の反省会議で行われたという。「ついにこの日が来たか−という感じで、みんな冷静に受け止めていましたね。昨年12月半ばころから、早朝のオンエアに常に立ち会っていた番組幹部が姿を見せなくなったことから、『いよいよか』という会話が交わされていましたから」と番組スタッフが明かす。
4日に発表された昨年の年間視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)では、ライバルのフジテレビ系「めざましテレビ・2部」が「ズームイン!! SUPER・2部」を上回り、同時間帯トップを維持。これが編成見直しの決定打となったようだ。
番組は2001年10月1日にスタートし、現在は羽鳥慎一(39)、西尾由佳理(33)の両アナウンサーが司会を務める。初代司会者の徳光和夫(69)が「ズームイン!」の掛け声とともにキメるポーズで人気を呼んだ前身の番組から数え、今年3月5日に33年目を迎える。日テレの長寿番組だった。
「一昨年、『めざましテレビ』に年間視聴率で負けて以来、挽回できなかった。昨年3月には、『真相報道 バンキシャ!』などを立ち上げた局のエースを総合演出に迎えてテコ入れ。種をまき、やっと芽が出始めたコーナーもあったのですが…」と局関係者は残念そうだ。
しかし、この間、司会の羽鳥アナをめぐる退社報道などもあり現場には微妙な空気も漂っていた。視聴率が思わしくない上、春には司会者を交代せざるを得ないため、番組そのものを衣替えしてリフレッシュを図ろうという結論に至ったとみられる。
関係者によると、朝から昼にかけての他の番組も含めて、4月には大幅な番組改編が行なわれる見通し。レギュラー陣らを巻き込んだ“春の嵐”が日テレ本社のある汐留に吹き荒れそうだ。
日本テレビ系の朝の看板番組「ズームイン!! SUPER」(月〜金曜午前5時20分)が、今年3月で終了することが、分かった。番組の前身「ズームイン!! 朝!」から数えると33年目を迎える長寿番組も地デジ時代へのサバイバルを賭けた視聴率戦争には勝てなかった。
関係者によると、番組スタッフへの発表は4日午前、番組の反省会議で行われたという。「ついにこの日が来たか−という感じで、みんな冷静に受け止めていましたね。昨年12月半ばころから、早朝のオンエアに常に立ち会っていた番組幹部が姿を見せなくなったことから、『いよいよか』という会話が交わされていましたから」と番組スタッフが明かす。
4日に発表された昨年の年間視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)では、ライバルのフジテレビ系「めざましテレビ・2部」が「ズームイン!! SUPER・2部」を上回り、同時間帯トップを維持。これが編成見直しの決定打となったようだ。
番組は2001年10月1日にスタートし、現在は羽鳥慎一(39)、西尾由佳理(33)の両アナウンサーが司会を務める。初代司会者の徳光和夫(69)が「ズームイン!」の掛け声とともにキメるポーズで人気を呼んだ前身の番組から数え、今年3月5日に33年目を迎える。日テレの長寿番組だった。
「一昨年、『めざましテレビ』に年間視聴率で負けて以来、挽回できなかった。昨年3月には、『真相報道 バンキシャ!』などを立ち上げた局のエースを総合演出に迎えてテコ入れ。種をまき、やっと芽が出始めたコーナーもあったのですが…」と局関係者は残念そうだ。
しかし、この間、司会の羽鳥アナをめぐる退社報道などもあり現場には微妙な空気も漂っていた。視聴率が思わしくない上、春には司会者を交代せざるを得ないため、番組そのものを衣替えしてリフレッシュを図ろうという結論に至ったとみられる。
関係者によると、朝から昼にかけての他の番組も含めて、4月には大幅な番組改編が行なわれる見通し。レギュラー陣らを巻き込んだ“春の嵐”が日テレ本社のある汐留に吹き荒れそうだ。
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